全文!号泣の手越祐也を小山慶一郎が抱きしめたとラジオで発言

コンサート直前でも!短期間で可愛くなろう♡

連日スキャンダル関連のNEWSで世間をハラハラさせている手越祐也さん。

6月13日に小山慶一郎さんがパーソナリティを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』にて発言した内容が更に注目を集めている。


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渦中の手越さんが登場した当放送での内容がこちら

小山「夏に向けてそろそろゴッサン(手越さん)、どうなんですかWEBのコーナは?」
自分の気持を発信する場所として、ジャニーズの公式携帯サイトジャニーズウェブ(Johnny’s web)を使用する事を提案した小山さん。

手越「ブーっ」と盛大に吹き出す

手越「おい」

小山「やっぱさ、わかんないけど、こんなこと言うのあれかもしんないよ」

手越「おいー」

小山「こんなこと言うのあれかもしんないけど、色々とあってさ」

手越「うん」

小山「Webとかをやってる方が、自分の気持ち発信できるじゃん」

手越「まあな」




手越「自分の口で伝えられるってのはいいよね」

小山「それをさあ、持っとくっていうのはね」

手越「まあなー」

その後、手越さんへの相談メールが番組に届くという内容等を話す小山さん。

小山「こんな時こそ手越さんにはポジティブでいていただかないとー」

手越「うん」

小山「いけないですから」

手越「うん」

小山「やっぱそのファンの悩みに答えていけるメンタルでいてもらわないと」

手越「まあな」

小山「たまに落ち込むのがカワイイんだよな」

手越「笑」

小山「笑」

手越「この前焼肉屋来てくれたよね」

小山「この前さー俺、あのー夜中?12時過ぎかな?」

手越「そうね」

小山「手越からメールきて
『けいちゃん来てよ』と。
”なんでだ?”と。
ホントプライベートな事で手越に呼ばれて」

手越「そうだね」

小山「焼肉屋で話してたの。
で俺お店いったのよ。
すぐ来いってことで。
俺多分、連絡きてから20分くらいで行ったのよ」

手越「そうね、そうね」

小山「そしたらさ、すごいそのお店の角っこにね、ちっちゃーい手越がいたの」

手越「笑」

小山「もうー絞んじゃんった手越がいて笑」

手越「笑」

小山「『どうしたの??どうしたどうした手越??』って言って。
そしたらなんかさー(手越が)うーんて言って
「ある相談事があって俺相談のってて、
「大丈夫だよ手越ーなんていって、周りに手越の友達もいたから
『手越ってこういう時に落ち込んだりすんだね−』とかいってたら、
言っていいの?」

手越「うん」

小山「言っていい?」

手越「うん」

小山「手越がキャップかぶってたの。
キャップをかぶってて、キャップを一回深くしたのよ。
自分の目元がみんなに見えないように深くしたの笑
そしたら急に聞こえてきた声俺再現するね。
『ウッ…ウッ…ウッ…ウッ…(号泣するまね)』
て!笑」

手越「爆笑」




小山「ないてんのよ!
この金髪が笑
泣いてんの!」

手越「あーおもしれー」

小山『なにお前泣いてんの?』って言って、
『ウッ…ウッ…(手越が号泣するまね)』って言って泣いてるから、俺が抱きしめてあげたわけ。
という事で…
手越も泣くときがあるわけですよ!
…いろいろそういう内容があって」

手越「鬼の目にも涙…」

小山「そこからある程度いろんなことを俺が整理整頓してあげたりもして。
ある程度解決に向かっていったわけだけど。
なんかその時に、
”あ、こいつって人間ぽいな”って思ったわけ」

手越「え?普段俺人間に見られてないの?」

小山「なんかさ、なんかなんつーの」

手越「ターミネーターみたな?」

小山「なんか可愛かったのなんか」

手越「ほんと?」

小山「そっからさ、俺結構メールしてんじゃん手越と、パーソナルな部分とさ、プライベートな部分と」

手越「うんしてるしてる」

小山「だからなんか”こいつとずっと大人になっても馬鹿したいなー”ってあの時思えたんだけど!
そしたらさ、周りの手越の友達は”手越が泣く免疫”ないから、『え!この人泣くの?!』みたいな!笑」

手越「なってたね笑」

小山「なってるじゃん笑でもいい人だったねー」

手越「うん」

小山「まあ、何かあったらさ、支え合おうよ。手越さん」

手越「メンバーってそういうもんだからな」

小山「一番の味方ですからね」

と締めくくっていいます!
とってもメンバー愛に溢れたほのぼのエピソードですね!


出典
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個人的にこの回でこの後に語られた「手越さんのお父様が亡くなった日のエピソードもグッときましたね。



お父さんが亡くなった日のエピソード

この日のラジオでは、ファンの「嫌なことがあるとすぐに顔にでてしまう」という悩みに対して、小山さんと手越さんが答える場面にて、小山さんからこんな話がありました。

手越さんが「父が亡くなった日に歌番組の収録があり、それを笑顔でこなし収録後すぐに喪服に着替え喪主として葬儀に参加したというエピソードです。
小山さんもその日にお父様が亡くなったとは気づかなかったようです。

「ライブに来てくれうファンはさ、楽しみたい100%で来てじゃん。芸能人も人間だけどプライベートでどんな事があってもそれはステージ上に持っていくべきではない。プロとして」

「辛いことがあってもファンには関係ないから」

「辛かったけど、ステージでドーンと落ちる俺を親父も望んでいないと思ったの」




「暗い俺を望んでると思えない。
やっぱり天真爛漫でいえーい!とか言ってる手越をファンは好きだから、どんな事があっても落ち込んで出るっていうのは手越はファンが望んでる手越じゃないから、常に明るくステージに出てる」
と語っています。


出典
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様々なスキャンダルがあっても、常にこの「ファンを第一に考える姿勢」と「前向きな思考」がファンだけではなく、周囲を魅了してしまう手越さんの魅力です。
これからも、明るくステージに立ち続けてほしいですね!

 

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